
| 2012年1月7日 | 患者様にとりまして、一番理想的でこれからのインプラント技術で一番のニーズがあるインプラント抜歯即時埋入法に関しまして、新たにアップいたしました。臨在歯を傷つけることなく、欠損してしまった歯を補綴する理想的な方法です。 尚、当医院で使用しておりますインプラントは、メーカー直送の滅菌済みアンプル入りインプラントを使用しております。一度開封しましたアンプルは、再滅菌しての使用は絶対にありませんので、ご安心くださいませ! 〔1月の休診日〕 19・26・日祭日 |
|---|---|
| 2011年11月4日 | インプラント抜歯即時埋入法に関しまして、術前・術後のレントゲン写真を見せてください。とのリクエストを多く寄せていただきました。今回は、術前・術中・術後のレントゲン写真を見ていただきまして、安定した歯槽骨の維持が確立できているところを見ていただきたいと思います。この術式は、条件さえ整えば、安全に簡単に確実に執り行える方法です。ご相談くださいませ。 【11月の休診日】 3・10・19・木曜日・日祭日 17・24日(木)は、診療日となります |
| 2010年6月1日 | 審美的要求の高い、前歯部から小臼歯部に渡る6歯連結ブリッジ症例を報告させていただきます。ジルコニアと言う、人工ダイヤモンドの強度があるからこそ可能となりました。オールセラミックス・ブリッジ症例です。この技術とインプラント技術により、口腔内から金属色を排する事が可能となりました。この事によりまして、金属アレルギーでお悩みの方にも、朗報となりました。ジルコニア クラウン・ブッリッジのページの症例3をご覧ください。 【6月の休診日】 3・10・17・24・日祭日 |
| 2010年5月6日 | 審美的な要求の高い、前歯ジルコニア・クラウンとホワイトニングのコンビネーション処置によります審美的補綴修復症例報告をさせていただきます。事前にホワイトニング処置を行い、審美性を取り戻した色調に合わせて、補綴処置を執り行うことで、患者さまの十分な満足を得られました症例です。ジルコニア クラウン・ブリッジのページの症例1をご覧ください。 【5月の休診日】 13・20・27・日祭日 |
| 2010年10月2日 | ソケットリフト法の代表症例が上部構造のジルコニア・クラウン装着まで完了しましたので、症例報告をさせていただきます。ソケットリフト法の実際と術式をご覧ください。この症例が示しますように、今まで、上顎の臼歯部は、インプラントを行うことは困難であると言われてまいりました。ですが、もはや、それも過去の話となったのです。どうぞ、ご相談ください。 【4月の休診日】 1・8・15・22・日祭日 28日より5月5日まで、GWとさせてい頂ます。 |
当医院では患者様ご自信の気持ちやご意向に基づき、医師と衛生士が協力してサポートしていくものが、より良い治療方法だと考えております。
従って、医者・衛生士(スタッフ)・患者様の三者が同じ立場に立ち、それぞれが協力して治療を行うといったチーム治療体制で診療を行っております。
ムシ歯や歯周病、あるいは事故によって自分の歯を失ってしまった場合、通常は前後の歯を削ってブリッジを装着するか、取り外しの入れ歯を入れることになります。
インプラントでは、人工の歯根を顎の骨に植え込むことで、より自分の歯に近い状態で修復することが出来ます。
当院では安心して治療を受けていただけるように、3D解析シミュレーションシステム「SimPlant」を導入しております。詳しくは右のボタンよりご確認下さい。